クレイグ ハンセン音楽院 は、電話0545 71 6624
幼児のためのPLAY MUSIC CLASS (プレイミュージッククラス)2.5才くらいからお母様と一緒に学びます。
絶大に人気のあるピアノ(5才くらいから老人まで)、
上品で繊細なチェンバロ(ピアノをつづけたあと小学5年生以上老人まで)、
荘厳な響き宇宙的なパイプオルガン(ピアノをつづけたあと小学5年生くらいから)、
心と音色の修行ヴァイオリン科(ピアノと同時進行で3才から大人まで)
頭を良くする事は心と指をたくさん使うこと、芸術的な練習をすることです。
他の楽器、声楽等も必要に応じて外国の一流音楽院で学んだ 先生を選んでいます。
この音楽院の特徴はプロフェッショナルな音楽家の教師陣。
と同時に シュタイナー教育を基本に人間的に芸術を教えている事です。
そのため幼児は長い事 楽譜は使いません。
幼児はたくさん音で遊びます。
感覚を豊かにするには 音の中に生きることですね、
そのような美しい体験する事をたくさんしてから楽譜に
入っていく様にすべき なのです。
多くの教則本はミスプリントなどがあるため、欧米の楽譜専門店から楽譜を
取り寄せて使っています。
音楽の先生や、一般の方々も学んでいます。
子供は人前で演奏するチャンスが年に何回かあります。
STUDENT CONCERT(発表会)、シュタイナーシューレ富士の催し物で 子供たちの演奏が聴けます。
人前で演奏する事はとても大切、一人で 何ヵ月も練習しているよりたった一回の演奏が、多くを学ばせてくれます。
ハウスゾンネンシャイン音楽堂主催のコンサートは、世界の一流の音楽家の演奏 を真近で聴く事が出来、
非常にかけがえのない体験レッスンです。
長い間では、このコンサートに数多く参加している子供と、
そうでない子供 の差が多くでてきます。
とても不思議です。 あなたのお子様も参加できます。
tel 0545 71 6624 まで。
Violin lessons 3才から
"Play Music Class"を受けながら同時に進みます。
音を自分で作って いくので、
ヴァイオリンはピアノのレッッスンも受ける必要があります。
中学生になってメインがどちらかを決める場合(決める必要はありません)は
レッスンはヴァイオリン3:ピアノ1等の比率になります。
ヴァイオリン 科は谷 裕美先生が受け持ってくだっています。
ルドルフシュタイナー博士も、
ピアノとヴァイオリンを演奏しました。
シュタイナー学校では高学年になると、
学校でアンサンブルやオーケストラで学びます。
その準備ではありませんが、心の修練として弦楽器を
ひとつ学ぶ事は多くの 理解力をもたらす事でしょう。