ハウス ゾンネンシャイン音楽堂は 

日本で唯一の響きの良さを誇る室内楽専用の コンサートホールです。

響きの良さは世界の著名な音楽家たちに 広まりました。音楽堂の建築方法は総て本物の材料. . . 

南フランス プロヴァンスの小さな工房で特注した 厚い素焼きのタイルを敷き詰めた床、

北フランスの職人に特注したオーク材の客席用ベンチ。ヨーロッパの建物を思わせる30cmの 厚さの壁. . . など。

しかし何といっても 世界に一台しかないチェンバロや、

歴史的 遺産のパイプオルガン

スクゥエアピアノ

コンサートグランドピアノなど、アンサンブル、デュエット、カルテット、トリオ、ソロ

などで年間に定期コンサートは11回。

出演者は皆一流の方、あるいはその道を上っている一流の人物のみ

外国からの 問い合わせも多く、 音楽愛好家達を喜ばせています。

近年では、ヨーロッパ趣向の結婚式をハウス ゾンネンシャイン 音楽堂で挙げる方々もいらっしゃいます。

音楽堂併設 クレイグ ハンセン音楽院は、ヨーロッパに て研鑽を積んだ講師人たちを揃え、

技術はもとより、それ以上に心ある演奏がだいじなことを指導しています。


				
					
1980年代の初期に音楽家 ヤン クレイグ ハンセン との出合いから

ハウス ゾンネンシャインは生まれました。

ドイツ語で太陽の輝く家

世界中の人々に愛をそそぎ、役に立つ太陽の様な存在である ようにーー

という意味が込められています。

イギリスやスイスの家にはしばしば番地の他にニックネイムがついており

人々は通常、住所より名前の方を使います。

オーストリアの哲学者 ルドルフ シュタイナー 博士(1861-1925)は

「建築一つが世界に影響する力は大きい」

と言っています。松下幸之助さんも同様なことをお話しされていますね。

1992年から建物ある小道は音楽通りと 呼ばれるようになり、

郵便物も「富士市音楽通り」この7文字だけで 届いてしまうというおもしろい現象が生まれました。

時来、ウィーンフィル、ベルリンフィル、モスクワ音楽院出身の ソリスト達など、

多くの優れた音楽家達が演奏しております。

1986年からプロデュースしてきたコンサートも400回をすでに 越し、

現在、ハウスゾンネンシャイン音楽院も含み

年に約30の コンサートをプロデュースしております。 みなさまとすてきなときをすごし

癒され、元気になりましょう。

テレマントリオベルリン http://www.haussonnenschein.com/about_the_trio.htm、

クレイグハンセンのCD視聴と注文は 

http://www.haussonnenschein.com/pipe_organ_cd.html

です.楽しんでね。

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